自分実験してみた。気づいたら、自然と、、変わってた。

NHKさんから取材を受けました!

校長:澤登和夫(さわとん)プロフィール

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澤登和夫(さわとん)プロフィール

自分実験ラボ 校長
自分実験ラボ「たまにはお料理部」部長

 

うつ専門カウンセラー・精神保健福祉士・起業プロデューサー
株式会社ありがトン代表

1974年3月生まれ、千葉県佐倉市在住。サラリーマン時代、過労と心労がきっかけで27歳のときにうつ病と診断され、以後5年半にわたり重度のうつ生活を送る。体もむしばまれ難病により大腸全摘出、マンションの最上階から飛び降りたことも。

自分との関係性を再構築することで心身ともに乗り越えた後、「以前の自分と同じような人の力になりたい」と、うつ専門カウンセラーとして2008年34歳で起業。以後10年以上にわたり、うつで悩んでいる方やご家族へのカウンセリングを積み重ねてきた。2009年株式会社ありがトン設立。

また、「さわとんのように起業して誰かの力になりたい」という声からスタートした起業支援も5年。現在は「自分実験ラボ」の校長として「自分実験」の大切さを伝えるとともに、失敗に対して寛容な社会構築を目指している。

講演は全国の自治体・法人からのうつ対策や自殺対策、メンタルヘルス研修の依頼が多く、講演回数は年間約50回。

著書に「ありがトン(サンマーク出版)」、「人生をやめたいと思ったとき読む本(東洋経済新報社)」、「自殺者3万人を救え!―“命”みんなで守る社会戦略(NHK出版:共著)」。

日本経済新聞、朝日新聞、中日(東京)新聞、毎日フォーラムなど、多数の新聞や雑誌でも活動が取り上げられている。2017年にはAP通信社から取材を受け活動が全世界に配信、2018年には厚生労働省とYahoo!主催の自殺対策サイトでインタビューが掲載された。

「さわとん」は、本名の澤登(さわと)から由来するニックネーム。ぶたのキャラクターさわとんちゃんと共に、重い話でもほんわか楽しく伝えている。

<大事なスローガンなど>

  • うつ蔓延社会をうつ円満社会へ!
  • 自分を人生最強のパートナーに!
  • 寄り添う力を高めたいなら、まずは”自己寄り添い力”を高めよう

<その他資格など>

  • 精神保健福祉士(国家資格)
  • 睡眠健康指導士上級
  • 千葉県柏市男女共同参画推進審議会副委員長(2012年~2016年)

株式会社ありがトンホームページ https://www.arigaton.com/

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